大川カイロプラクティックセンター 行徳整体院
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施術する人、どんな人?
こんにちは。

行徳整体院のモアです。


今日は、施術者に焦点を当ててみます。

なぜなら、治療院が乱立し、

どこも同じようなホームページで、

同じような価格で、

同じようなサービスなら、

どの点が一番違うのかといったら、

やはり施術している人が

店舗によって、まったく違います。



当院では、施術者はふたり。

院長(男性)とわたし(女性)です。




院長は、この道、うん十年、

真面目で、几帳面で、やさしい人です。

施術の腕は、私も受けているので、わかりますが、

ほんとうに、ピカいちです!

「どこにいっても、良くならない。。」

というような難易度の高い人たちの痛みを

じゃんじゃん、良くしていきます。


わたしは、院長に比べると、正直腕は劣ると思いますが、(;´・ω・)

自律神経の乱れた方や、全身疲労など

リラックスしたい!!という方には、向いている施術だと思います。

性格は?

うーん、自分を客観的に見ると、、、

明るく、ざっくり、忘れっぽい!

よく笑う。

という感じです。

あとは、女性の方には、女性同士の安心感をご提供できると思います。


そんなふたりで、やっていますので、

いつでもドアを開けて(または電話をかけて)、お越しください。

待っています。

今日は、以上です。


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体操の効果
こんにちは。

行徳整体院のモアです。


今日は、体操についてにします。


当院では、皆さんのカラダの課題に合わせて

シンプルで、効果の高い体操を必要に応じて、

お伝えしています。


が、しかし、

体操をする、継続して毎日頑張る!というのは

なかなかハードルが高いようで、

「あ、わたし、体操はできないので、、」


という方もいらっしゃいます。


それは、それでいいです。

今はする気にならなくても

元気が出てきたタイミングで、

意欲が沸く場合もあります。



体操が継続できない方も多い中で、

この間、

「私、いつも3日坊主なのですが、、」

と弱気だった女性が、


がんばって体操を継続することができ、

猫背の姿勢が大変改善され、

わたしもびっくり、

とても嬉しい出来事がありました。


本人も、自分のカラダの変化が感じ取れたことで、

とても嬉しかった様子でした。


整体だけでも、ある程度の効果はもちろんありますが、

それにプラスで、自分で努力もできた場合、

カラダの変化が早いだけでなく、

「自分でもできる!」

という自信がつきます。


カラダのケアというのは、

私たちが生きている限り

続くものです。


人生を楽しく生きていくために

自分のしたいことができるように

カラダのケアをしていきましょう。














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自分のカラダに関心を。
こんにちは。

行徳整体院のモアです。


今日はカラダの緊張についての話にします。


お体に触れて、

肩も腰も足も、

どの部位を触れても緊張状態

コリのある状態

でご来院される方たちがいます。


日常生活の中での、カラダに掛かる負荷の内容を


お伺いすると

大抵、とても忙しく、息つく暇なく生活をされています。



しかし、こういった状態の方に限って、こんなことを言います。


「そんなに無理してるつもりもないし、

ストレスがあるようには思っていない。」

と。


自分に自覚症状がなくても

カラダは正直です。


捉え方を無理に変える必要はないですが、

最低限、自分のカラダを大切にすることに関しては、

意識を高めていきましょう。


「痛い」と感じるのは、


カラダからあなたへのメッセージです。

あなたが生まれてから

ずっと休まず、動き続けてくれている自分のカラダに

是非、関心を寄せて

ケアしていきましょう。






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なぜ整体で綺麗になるのか
こんにちは。

行徳整体院のモアです。


当院では、ブログを2つしています。

一つは皆様のお役に立ちたいこの「健康ブログ」。


そしてもう一つは、自由気ままなことを書いた「スタッフブログ」です。


今日、そのもうひとつのスタッフブログのほうで、


女性が整体をうけて、綺麗になっていく話を書きました。

女性がキレイになってゆく瞬間

http://blog.livedoor.jp/gyoutokuseitai/archives/1941891.html


こちらの健康ブログでは、ではなぜそうなるのかを

考えてみたいと思います。


まず、女性の綺麗さっていろいろあると思いますが、


もともとの顔の作りだけでなく、


その他に、肌のツヤ、表情、メンタルの安定や、姿勢などが


大きく影響します。


この大きく影響するその他にあげた部分が、

整体によって良い影響を受けるため、ぐんっと綺麗になります。


整体によって、


血行がよくなる。 → 肌のツヤが違う。

筋肉の緊張や痛みがなくなる。 → 表情が柔らかくなる。

リラックスできる。 → メンタルが安定してくる。

骨盤や猫背などのバランスを整える。→ 美しい姿勢になる。


といった具合です。

私は、何度もこの綺麗になっていく女性たちの場面に遭遇し、


手前みそですが、整体パワーはすごいなーと思います。


エステや、ダイエットもいいですが、

整体で綺麗になるのはいかがでしょうか。














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【ストレス思考10パターンをチェック!】
先日のブログで、思考のクセについてお話しました。


 それについて、とても良く書かれた記事がありましたので、

ご紹介します。

私もいくつか当てはまります。。気を付けます!

~~~~~


よくストレスを感じるあなたは、「ストレス思考」になっているのかも! バーンズの「認知のゆがみ」の10パターンを紹介します。

 

◆あなたも「ストレス思考」の持ち主ですか?

 

ストレスをよく感じるあなたは、「ストレス思考」かも!? あなたは、ストレスを感じやすい方ですか? それとも、あまり感じない方ですか? ストレスを感じやすい人は、独特の「考え方のクセ」を持っていることが多いのです。

 

この「考え方のクセ」とは具体的などんなものなのでしょうか? バーンズによる10種類の「認知のゆがみ」の定義をご紹介します。思わず膝を打ってしまうほど具体的なので、自分にもこんなクセがないかどうか、チェックしてみましょう。

 

◆バーンズの「認知のゆがみ」

 

1. 全か無か思考 all-or-nothing thinking

 

物事を極端に白黒つけたがり、オール・オア・ナッシング、○×思考で考えることです。

 

たとえば、就職試験に落ちたときに「私は社会人としての価値がないんだ」と考えたり、何かの失敗をしたときに「次に失敗したら、私はもう終わりだ」と考えたりするような、完璧主義的な発想です。

 

2. 一般化のしすぎ overgeneralization

 

何か悪いことが起こったときに、それがまた起こるに違いない、それが起こるのは自分の運命なんだ、というように一般化して捉えてしまうことです。

 

たとえば、子どもの頃にいじめを体験した人が、新しい環境に移ったとき「またいじめられるに違いない」「自分はどこでもいじめられる運命にあるんだ」と、根拠なく思いこんでしまうような場合です。

 

3. 心のフィルター mental filter

 

考えることがネガティブなことばかりで、「マイナス」のフィルターを通して物事を見ていることです。

 

たとえば、ニュースの事件を見るたびに「世の中、どんどん悪い方向に向かっている。もうこんな世の中、誰も信じられない」「もう日本の経済はダメだ」というように、悪い方向にばかり受け取ってしまう状態です。

 

4. マイナス化思考 disqualifying the positive

 

良いことや何でもないことを、悪いことにすり替えてしまうことです。

 

たとえば、自分の実力で資格に合格したのに、「これはまぐれだ」「試験官の採点ミスに違いない」と良い出来事を無視して、マイナスの信念を持って考えてしまうようなケースです。

 

5. 結論の飛躍 jumping to conclusions

 

事実とは違うのに、悲観的な結論に飛躍してしまうことです。これには、次の2種類があるとバーンズは述べています。

 

A 心の読みすぎ mind reading

 

人の態度や言葉を、悪い方に深読みしてしまうことです。

 

たとえば「今日のファッション似合ってるわね」と褒められているのに、「口では褒めてるけど、内心馬鹿にしてるんだろう」「お世辞を言ってるな。何かの魂胆があるに違いない」と悪い風に捉えてしまうことです。

 

B 先読みの誤り the fortune teller error

 

これから起こることが不幸なことばかりだと信じ込んでしまうことです。

 

たとえば、せっかく新しい家を買ったのに、「この先、ローン地獄に苦しむに違いない」「この地域に大地震が起きて、この家もろとも壊れてしまうかもしれない」と悪い方にばかり予測してしまうようなことです。

 

6.拡大解釈と過小評価 magnification and minimization

 

悪い面ばかり大きく捉え、良い面をあまり評価しないことです。

 

たとえば、テストで70点をとった場合「なんで70点しかとれなかったんだろう。自分は頭が悪いんだ」というように、頑張って70点もとれた自分を評価せず、30点のミスにばかり注目して、自分にダメ出しをするような場合がそうです。

 

7.感情的決めつけ emotional reasoning

 

自分が感じていることが、真実であるように考えてしまうことです。

 

たとえば、「私はみんなに無視されているように感じる。やっぱり私は嫌われているんだ」「私はいつも悪い風にばかり考えてしまう。それは私の性格が悪いからだ」というように、自分の感じ方がそのまま真実とイコールであるように考える場合がそうです。

 

8.すべき思考 should statements

 

「~しなければならない」「~べきである」と考えて、自分を追い込んでしまうことです。

 

たとえば、自分で「毎日ここまできっちり仕事をする」と決めたら、どんな状況でも体に鞭を打ってでもそれをやろうとしたり、この「すべき思考」を他人に向けて、規則でがんじがらめに縛りつけたりする場合がそうです。

 

9.レッテル貼り labeling and mislabeling

 

根拠もないのに、自分にネガティブなレッテルを貼ってしまうことです。

 

たとえば、1つの失敗をしただけなのに「あいつは無能人間だ」と決め付けたり、なかなか結婚相手が見つからない自分に対し、「私は『負け犬』だ」と悪いレッテルを貼ってしまうようなことを言います。

 

10.個人化 personalization

 

良くない出来事が起こったときに、何でも自分のせいにしてしまうことです。

 

たとえば、チームの仕事が失敗しときに「私のせいだ」と自分だけの責任のように感じてしまったり、家事と仕事の両立に悩むワーキングマザーが「私の処理能力が低いからだ」と、忙しさを自分の非のように感じたりする場合がそうです。

 

※以上の10項目は、『いやな気分よ さようなら』デビッド・D・バーンズ著 野村総一郎他訳を参照しました。項目内の例示は項目を参考にし、筆者がつくったものです。

 

◆不調なときにひょっこり認知がゆがむことも

 

いかがでしたか? こうして10個も認知のゆがみを並べてみると、壮観ですね。目を通すだけで気分が暗く沈んでしまいます。

 

いつもこうした考えをしてしまう場合には、「認知療法」という方法を利用して、自分のとっさに浮かんだ考え(自動思考)を検討しなおして、修正していくのが有効です。

 

また、普段はこうした考え方をしていなくても、少し自信を失っているときや体調が悪いときには、認知のゆがみがひょっこり顔を出すことがあります。

 

しかし、そんな考え方が出たときには、これも、自分の心身の状態を知るためのバロメータなのだ、と考えるといいでしょう。

 

「こう考えてしまうのは、今自分の調子が悪いからだ」

「疲れがたまっているから、こう考えるのだ」

 

というように捉えれば、それ以上無理しないよう自分をいたわることができるようになります。

 

そして、多少忙しくても今自分が縛られている仕事から少し離れ、認知のゆがみを修正するゆとりをつくることが大事。

 

・とりあえず、その日は残業を止める

・デスクから離れて少し休憩をとる

・いったんその仕事を止め、他の仕事をする

・景気づけに友人と焼肉を食べに行く

 

というようなささいなことで構いません。今の状況を変える小さな変化を起こしてみるといいのです。

 

こうした小さな変化を仕事や生活にマメに取りいれることが、一時的にゆがんだ認知が「信念」に変わるのを防ぐ防波堤になるのです。

 参考URL:

http://allabout.co.jp/gm/gc/301468/

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